先日、栃木県真岡市の『辻善兵衛商店』を訪問したときに、きき酒させてもらった
古代赤米のお酒『さくらさくら』が、気になって仕方がないのですよ(^_^;)
見た目ロゼワイン。呑むと赤ワイン。
原材料 米100%なのに・・・・赤ワインの味ヽ(´Д`;)ノアゥア...
古代米が産みだしたライスワイン・・・・。
二宮町(真岡市と茨城県下館市の間の町)を通過中に
辻寛之専務に電話。
『古代米のお酒が呑みたいんだけどヾ(・o・*)シ 』
『あれは、真岡近辺の酒販店にしか出してナイんですよね・・』
『今、二宮通過中なんだけどヾ(・o・*)シ 』
『あ!それなら、道の駅に置いてありますよ!』
ということで、〈道の駅にのみや〉に立ち寄ってみる・・。
アッタァ!\(`∇\)(/`∇)/アッタァ!
たくさんありました!!たくさん買いました!!ww
呑んでみたいって言ってたんで
『さくらさくら』を持って酔魚菜へ...((((=・o・)ノ
(半分呑んでしまった『さくらさくら』ww)
ちなみに
この店で呑むときは、カウンターの
左端の方で呑むのが好きなんです・・
カウンターの左端のイスに座り
体を少し左に向けてやると、
ホシザキのリーチインが目に入るんです。
俺、このリーチインの中のお酒のラベルを見ているだけで
酒が進むんです(^▽^;)
次は、何を呑もうか・・なんてワクワク考えているだけで
肴なしでいけちゃうんですwwwww



それに今回楽しみにしていた利き酒会は参加出来なくて申し訳ございませんでした。
仕事の都合が・・・(^^ヾ
今の時期は厳しいですねぇ
米なのに葡萄酒の味がしちゃうんだからw
きき酒会、残念でした。
『貴』は、近々店に置かせてもらうので呑んでみてください。